異性にも同性にもモテる女の共通点!恋愛は借金返済してから

女性として本当に魅力のある人は、異性だけではなく同性からも人気があります。
逆に異性からはすごくモテていても、同性から嫌われている人は裏表のある計算高い人が多いですね。
人気者の方にはある共通点があります。
今回は、異性にも同性にも人気のある女性の共通点を書いていきたいと思います。

共通点1.人の悪口・陰口を言わない。

これは魅力ある女性の鉄則だと思います。
「口は災いのもと」ということわざがありますが、本当にその通りで、悪口はいつか必ず自分に返ってきます。

 
異性・同性問わずモテる女性は、人の悪口を絶対に言いません。
そのような場にいても、みんなと一緒になって悪口を叩くことはありません。
かと言って「そんなこと言うのはよくないよ」などとあからさまに注意することもしません。
さりげなく話題を別の方向へ持っていったり、悪口を言われている人の良いところをさりげなく言ったりします。
ポイントはあくまで「さりげなく」です。
悪口を言う側と言われる側の両者にプライドがあることをわかっているからです。
プライドを傷つけないように、あからさまに否定しないように発言をします。
すると「あの子だけ良い顔して・・・」と言われることはありません。
そのような立ち回りができる女性は、もし自分が嫌な目にあった時や理不尽なことで罪を着せられた時などは、直接本人に申し立てます。
コソコソ陰口をたたいたり、陰湿なことはしません。
このように裏表のないさっぱりとした性格は周りからの信頼を厚くします。

 

 

共通点2.否定・比較をせず、相手をたてる。

すぐに人を否定する女性っていますよね。
そのような人は否定とともに比較もします。
常に心のどこかで「私はあの人より上だ、下だ」と比較し、上だと思う人には媚びて、下だと思う人には威圧的な態度をとります。
そのような人に魅力のかけらもありませんし、モテるはずがありません。
人間というのは否定や比較をして安心を得る部分があります。
特に女性はグループ化しやすく、自分に同調してくれる人を探す傾向があります。
しかし魅力あるモテる女性は違います。
理不尽だと思っても、一旦全てを受け止めます。

 
まず相手側の気持ちを汲んでから、自分の意見を出すようにします。
すると相手側はまず自分が受け入れられたことに対して満足感を得ていますから、心が多少穏やかになっています。
即ち、他の人の意見も聞ける余裕ができたということになります。
その時に「このような考え方もありますよ」と自分の意見を出すことで、相手は素直になるほどと耳を貸せるようになります。
一見わかりませんが、これは相手を思いやっていると言えます。
否定から入り、周りと比べて優位に立つ。
「私が私が!」と周りを押しのけて前に出る。
そのような事はせずに、まず相手をたてるということができる人は男女問わず人気があります。
しかしこのような立ち居振る舞いができる女性は、日頃から努力しているはずです。
表面上だけ見るのではなく、相手の心理を冷静に見つめられる、そんな女性は男性より男らしくたくましい心を持っていると言えます。

共通点3.間違いを素直に受け入れられる。

意外とこれができる女性は少ないのではないかと思います。
すぐに言い訳をしたり誤魔化したりとついついしてしまいがちですが、モテる女性は絶対に言い訳をしません。
すぐに自分のミスを受け止め、謝罪します。
自分の非を認めることは、少なからず勇気のいることですよね。
評価や好感度ばかり気にしている人は素直に謝ることができません。

 
しかしそんな人は周りから見ていてもすごく深いです。
潔く謝罪し、反省している人には周りも温かい目で見ることができます。

 
ですから素直な女性には、困った時必ず誰かが手を差し伸べてくれます。
周りは見ていないようで、実はしっかり見ているものです。
先程の「否定・比較」を人はすぐにしてしまいますが、日頃から素直な人には嘲笑したりバカにしたりできません。

素直さを持っている女性がモテるのは、男性の「守ってあげたい」という本能が疼くからだと思います。
一生懸命物事に取り組み、間違ったことをすれば素直に謝罪する。
そんな誠実な対応のできる人は見ていても清々しく気持ちがいいですね。

共通点4.明るく笑顔が多い。

いつも明るく笑顔の女性は素敵です。
いつもムスッとして不機嫌そうな女性には話しかける気も起こりません。
朗らかで物腰のやさしい女性の周りには必然的に人が集まります。
攻撃的な気持ちも湧いてきません。
同性から見れば親しみやすいでしょうし、異性から見れば確実に意識してしまうでしょう。
一緒にいて癒される女性というのは好感度も高いですし、非常にモテます。
ニコニコしている人を見ると、こちらまで楽しい気持ちになります。

 
笑うのが苦手という方は、笑顔を心掛けるだけでもぜんぜん違うと思います。
心掛けるというのは意識できているということなので、そのうち自然に笑顔を出せると思います。
話しかけられたら、一言で返すのではなく、相手の方にちゃんと向き直り話を聞く。

 
これだけで相手の受ける印象は全く違うものになります。
忙しい時は、つい自分のことでいっぱいいっぱいになってしまいがちですが、どんな時も相手を思いやる気持ちがあればいいですね。

以上のように、モテる女性の共通点を4つ挙げさせてもらいました。
どれも簡単なようで難しいものばかりです。
でも実際にこのような女性と出会ったことが何度もあります。
やはり男女問わず人気でした。
これらができる女性というのは、「自分のことをよくわかっている」んだと思います。
だから流されないし、合わせないのです。
でもただの頑固なのではなく、協調性はしっかりと兼ね備えています。
また、ストレスの発散法もしっかり見つけているのでしょう。

 
モテる女性は、モテることを前提に行動したり発言をすることはありません。
そこを間違えてしまうと、きっと同じように行動していたとしても嫌味が出てしまいます。
楽しく平和に穏やかにという気持ちで生活しているだけなのでしょう。
魅力ある女性になるために、できることからコツコツと努力していくことが大切だと思います。
物事をネガティヴに捉えるのではなく、ポジティブに考えていければいいですね。

 
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大好きな彼が安定してあなたを好きでいるために、モテる女の心がけ。

やっと大好きな彼と両想いになり新しい恋愛がスタートしました。
いつまでもこの関係が続くようにとどんな女性も切に願うものです。
初めての恋をしたあなたに、何度も恋に落ちてその度に失敗して上手くいかない恋愛をしているあなたに。
彼の想いがあなたに安定して、より好きがいつまでも続くためにいくつかの心掛けをお伝えします。

①”彼に自由な時間を”という心掛け

まず言いたいのは完全に彼の自由にさせるのではありません。
彼とあなたはこの世界で唯一無二のカップルなのだから、二人で決めて足並みを揃えて進んで行くのが基本です。
けれどいつも一緒に居る必要はありません。
彼があなたと良好な関係を続ける為にも彼の自由な時間を尊重しましょう。
女性にとって、付き合いはじめはちょっと難しいかもしれませんね。
大好きだから彼と24時間一緒に居たいと感じてしまいがちです。
それが女性の感覚です。
男性にも勿論その気持ちはありますが、女性よりもう少し恋愛を客観的に見る事が出来ます。
まずはその少しの違いを理解することが大事です。
男性の良い部分の一つに、女性と付き合い始めても変わらずに今までの交友関係を大事にします。
彼に仲の良い友達がいる事に喜びを感じましょう。
もしあなたが彼を独占し、常に二人の世界を強要し、話し相手はお互いだけという状況が続いたら。
どんな仲の良いカップルでもいつしか話す事が無くなり、二人よがりの考えしか生まれなくなってしまします。
彼やあなたがそれぞれ別の人との時間を過ごすことで、リフレッシュした気持ちになり、新しい発想が浮かび上がったりと二人の関係に新しい風を吹かせる役目をもたらすでしょう。
あなたと彼の共通の友達を作って遊ぶのも楽しいでしょう。
しかし、もし二人だけの世界にいつも居続けたなら…
一緒に居る事が息苦しく感じ始めその関係に敏感に感じ始めるのは男性です。
カップルとしての自分に自由な時間を与えてくれる女性に男性は心地良さを感じ、友達と遊んでいても必ずあなたの事を思い出し早めに帰って二人の時間を大事にするのです。

②”相手の話をしっかり聞く”という心掛け

男性は自分の話をしっかり聞いてくれる女性が大好きです。
彼と話す時は、何かしている手を止めて彼の目をじっと見て静かに話を聞きましょう。
話をじっと聞いてくれる女性に彼は心を開き、彼は精神的にも満足した気持ちになります。
誰にでも話さないお金の事、自分の仕事、家族の事を少しづつ話し始めるでしょう。
このような内容をお互い話せる様になった時には彼との距離はかなり近いものとなっています。
男性は実際とても弱く、敏感な生き物です。
彼が何か話をしたいと思った時にあなたが眠そうな、または面倒臭そうな素振りを示すとそれにすぐ気付いて口を閉ざしてしまうでしょう。
何か良いアドバイスを言わなければと感じる必要はありません。
じっと耳を傾け、ただ静かに聞いてくれるだけで男性は安心するのです。
そして日頃からよく何でも話す二人の関係になっておきましょう。
意見の違いが起きた時にもいつもの様に話し合って解決する事が出来ます。
話す事が出来る知的なカップルは強いです。

③”お互いの家族と仲良くする”という心掛け

付き合いが深くなってくると彼の両親や兄弟の話を聞きたい、そして実際会ってみたいと感じる事でしょう。
もし機会があるのであれば積極的に交流することをお勧めします。
彼のお母さんと仲良く話しているあなたをみて彼は安心と嬉しさを感じる事でしょう。
仲が良い事に悪い事は何一つありません。
筆者も現在の彼と付き合い始め4か月を過ぎたに彼の両親の家に遊びに行きました。
彼からは幾度となく両親の話を聞いておりその話を聞く度に実際に会うのが待ち遠しかったものです。
両親に会った際に彼がどうしてこんなに礼儀正しくて優しいのかと全て納得できました。
一方で彼自身は仲良く話している私とお母さんを見た時に初めて結婚を意識したそうです。
二人の関係を安定にする為にも家族の協力はとても強いのです。

④”あなたが好き”という気持ちの心掛けを

日本人は相手に告白をする時に”好き”という気持ちを表して意志表示をしますね。
大好きな人に好きと言ってもらい人生で一番嬉しい瞬間だと感じます。
でも交際が始まると普段の日常で”すき”という言葉を言ってもらうのが難しくなってしまいます。
女性にとっては悲しいですね。
毎日でも言ってもらいたい言葉です。
筆者の彼は日本語が自分よりも上手い(笑)アメリカ人の彼です。
アメリカ人というよりも日本人に感覚的に近いです。
そんな彼は、付き合ってからも日々思い出した様に”すき”と言葉で伝えてきます。
これは今まで付き合った人で彼が初めてでした。
これはとても嬉しい習慣だと思いました。
女性は言葉にしてもらわないと何故か不安になってしまう生き物です。
やっかいな生き物です。
男性はもう少しこれを理解すべきです。
だから「あれ、私のこと好きなのかな?」と不安に感じた時は私から”すき”と伝える事にしました。
その効果は抜群。
彼も頻繁に言葉でより表してくれるようになりました。
言って欲しい言葉は自分から伝える。
日本人の男性には少し難しいかもしれませんが、是非やってみる価値ありです。
言葉は人を変える力を持っています。
ポジティブな愛の言葉が二人の空気を流れるのは素敵な事です。

⑤”常に自分らしく”の心掛け
違う誰かを装う必要はありません。
もし彼の前で偽った自分を演じているのならその相手ははあなたの安定出来る彼ではありません。
自分らしく飾らない、ありのままを好きになってくれる彼があなたの運命の人です。
寝起きのブサイクな顔も自分の直らない癖や欠点もすべて目をそらさずに可愛いと思って包んでくれる人。
あなた自身もそうです。
彼のありのままを全て受け入れる事であなたとの居心地の良さを感じずにはいられないでしょう。
偽っている自分は長く続きません。
長い安定した関係を求めているのなら。
彼と二人で一歩一歩進んで行くけれど、一方で自分の時間を大切に。
自分の好きな趣味や好きな事は今まで通り続けましょう。
その楽しそうにしているあなたの姿を見て彼も笑顔になるでしょう。

さて、どうでしたか?
最後に筆者がいつも心掛けていることは自分がされて嫌な事はしない、されて嬉しい事を彼にするです。
秘訣は簡単です。
大好きな彼にモテる女は愛を持っています。
その愛を惜しみなく彼に注ぐのです。

青天の霹靂!突然借金が降りかかってきた

今からもう10年以上前の話です。
当時の私は妻と2歳の子供の3人で、裕福ではないながらも普通に暮らしていました。

 

何か不穏な雰囲気を感じた原因はいくつかありました。

 
一. 子供が小さいため専業主婦をしていた妻が、急に生命保険会社で働くと言い出した。
二. 固定電話が通じず「お客様の都合で止めています」とアナウンスされる。
三. 急な入用でATMを使うと残高が数百円しかない。

何か変だなと思いながら妻に尋ねてみるのですが、口座を分けていて移しすぎていたとか、教育資金を貯めるために今から働かないといけないという答えが返ってきました。

そう言われると反論の仕様もなく、小さい子供を保育園に通わせるのは不憫だなと思いながらも、そのまましばらく生活していたある日のことです。

妻から突然大事な話があると言われ、何かと聞いてみると、いきなり借金が数百万ある言うではありませんか。
驚きのあまりしばらく何を言っているのか理解できませんでした。

そうしていても仕方がないので詳しく話を聞くと、独身時代に商売をやっている従兄弟に頼まれて、町金で金を借りてやったのだそうです。金額は150万円。

誰もが思う悪いパターンです。

従兄弟はその数か月後どこかに行方をくらまして、借金は妻が払わなければいけない状況になってしまいました。
私と結婚する際には、その事を話すと破談にされてしまうと思い、言えなかったそうです。

結局借入金の総額は、私名義が約200万(ほとんどが銀行系のローンなど)で妻名義が300万ほどありました。

最初の金がだんだん返せなくなり、次々に借金を重ねていくというよくあるパターンです。

結局私名義のものは親に借りるなどして何とか清算し、妻名義のものは弁護士に依頼して自己破産させました。
当時を思い出すと、子供の保育料さえも延滞してしまうような状況で、当然貧しい食生活でしたが、何とか親兄弟の援助を受けてぎりぎりの生活でした。

お金の知識に限りませんが、無知は人を不幸にします。
私の妻も身に染みて分かった事でしょう